岡山初の「海外ロングステイアドバイザー」のファイナンシャルプランナーが 海外ロングステイをプランニング!
 
 

ファイナンシャルプランナーとは・・・

皆さんは将来の夢や希望を持っていらっしゃいますか?
「一戸建ての家が欲しい」とか「実業家になりたい」とか「悠々自適な老後を過ごしたい」とか・・・。
それらの夢や希望をかなえるためには、いい意味でも悪い意味でも「お金の裏付け」が必要なのではないでしょうか?
お金の計画はきちんと出来ていますか?
何でも自分で判断しなければならない自己責任の時代に、さまざまなお金に関する相談にのるのが、私たちFPなのです。

 

ファイナンシャルプランナー資格の要件(AFP)4つのE

教育(Education)

所定のFP教育カリキュラムを終了していることが、AFP資格の基本条件。ライセンスの維持・更新には、継続教育を受けて所定の単位を取得することが必要です。

経験(Experience)

FPとしての任務を遂行するには「経験」が必要。

試験(Examination)

教育要件を満たすとともに、ファイナンシャルプランニングについて学んだ内容を、実際の業務でトータルに活用できるか、能力を評価します。
合格することは、実務遂行に必要なレベルに達していることの証となります。

倫理(Ethics)

個人情報を知り得るFPにとって、厳しい職業倫理観を持つことが不可欠です。
教育、試験、経験に加えて、さらにライセンスの取得には、日本FP協会の定める「倫理規定」の遵守について約定書に署名することが求められます。

 

ファイナンシャル・プランニング技能士資格(国家資格)

今までのFPが社会要請などにより、正式に国家資格となる。今後、FP業務の需要は確実に増加すると思われる。

日本ファイナンシャルプランナーズ協会認定AFP(956166)
ファイナンシャルプランニング技能士2級(第F20210219313号)